鼻尖形成術を他院で受けましたが効果が感じられず修正したい

最近とあるクリニックで鼻尖形成術を受けた者です。
思ったよりも効果が無く、(手術前の先生とのシュミレーション通りでは無かった。細く縦長の鼻穴になれなかった。)一ヶ月後の検診の時にその事を一応伝えようかと思っていますが、先生の気分を害してはいけないと思い気持ちを告げずに他院で修正してしまおうか…と悩んでおります。
図々しい質問ですが、鼻尖形成の他院からの修正は可能でしょうか?

A 当院では鼻尖形成術を含め、他院様での手術後の修正を数多く手がけております。
ご状態とご希望によって最適な術式を提案させていただきますので、お気軽にご相談下さい。
ただしまだ術後経過が浅いご様子ですので、担当された先生を信じ、しばらくは様子を見るのも必要かもしれません。
精神的にお急ぎであればすぐの手術も対応を致します。
ご不明な点などございましたら遠慮なくお問い合わせください。

他院の鼻尖手術後に鼻尖縮小術3D法は受けられますか?

鼻尖の相談です。
去年、他院で耳介軟骨を鼻尖に移植する手術をしました。
それ以外の処置はしておりません。
もう少し鼻先をスッキリ、ツンとした形にしたいのですが、耳介軟骨が入ってる場合でも、鼻尖3Dの手術後は受けられますか?

A 鼻尖へ軟骨移植術を行っている場合は、残念ながら鼻尖縮小術3D法は適応となりません。
かわりに鼻尖形成術、鼻中隔延長術などの術式で、鼻をもっとツンとさせる事が可能かと思われます。
現状と目的の程度に合わせ適切な術式選択を行います。

鼻の手術を6回受けています。鼻先が凸凹しているので修正したい。

私は6回鼻の手術をしています。
ゴアテックスを入れ肋軟骨による鼻中隔延長をしていたのですが、気に入らず細めのプロテに替え鼻尖縮小などをして全体的に小ぶりにする手術をしました。
もう少しで術後3カ月になるのですが鼻頭というか、鼻尖部分が凸凹になっていて影っぽく黒くなっています。
鼻頭の軟骨も細く白くボコッと出ている様に見えます。
このような場合、修正はどのような手術法ができますか?

A オープンアプローチから鼻尖の状態をしっかり把握し、出すぎている部分は削り、不足部分には耳介軟骨、真皮脂肪や筋膜などの組織移植する方法が考えられます。術式名としましては鼻尖形成術になります。

他院で鼻先形成を受けたばかりですが、すぐに修正したい。

6日前に、鼻先形成(鼻尖縮小術)の手術を受けました。
今日ギブスを取りましたが、絶句してしまい、大変悩んでおります。
鼻先が綺麗な三角にとがっていて、付け鼻のようです。
とても表を歩けません。
長年の団子鼻のコンプレックスから解放されると思っておりましたが、過呼吸になるほどショックで泣いてばかりです。
先生からは、今日ギブスを外したばかりで、みんな取ったばかりの時は、尖っているものです。
しかも、まだ6日目で、腫れが引いていないこの段階で落ち込んだり判断するのはやめて下さい。
完成ではありませんからね!
腫れが引いてくると、鼻先も丸くなっていき、馴染んできます。
と、何度も叱られました。
しかし、どう見ても尖り過ぎていて、心配で、心配で、仕方ありません。
開いたら、腫れて太く見え、腫れが引けばもっとシャープになります。というなら分かりますが、その逆なんてある事ですか?
確かに、鼻先が赤く腫れているため、尚尖って見えます。
しかし、その赤みを引いても尖っている気がします。
大場先生の、鼻先形成のギブスを外したばかりのモニターを見て、誰一人と鼻先が尖っている人はおらず、改めてその話が不安になっています。
大場先生の鼻先形成は、尖っていないのに、自然な丸みで、術前より確かに細く効果がちゃんと見えます。
そんなナチュラルな鼻が理想でしたが、以前二回大場先生のカウンセリングに伺った際に、鼻中隔延長をオススメされ、そこまで大掛かりな手術の決心がつかず、今回の鼻先だけという選択に辿りつきました。
あと二週間と3日で仕事が始まるため、非常に焦り、悩んでおります。
この段階で判断するのは、やはり間違いなものでしょうか?
それとも、再手術をするなら、早いうちが良いものでしょうか。
もしも、早いうちが良いものでしたら、大場先生に、鼻先形成(3D )を再手術して頂く事は可能ですか?
鏡を見るのが怖い状況です。

A 
鼻尖縮小術の術後形態についてですが、鼻尖縮小術の方法は様々で、一概に経過について述べることはできません。当院での方法と他院様で行う方法とではやはりいろいろな点で異なってる部分があります。ですから経過についてまずはご執刀された先生のご意見を信じ従うのが一番得策かと思われます。鼻の状態を一番把握している先生が執刀医の先生になるからです。
 今は術後経過間もなく完成とは形態が異なることは間違いないと思いますので、担当の先生を信じ指示に従うのが最も良い方法ではないかと推察いたします。
 どうしても心配な場合は、もちろん当院でも診察をお受けいただくことは可能ですので、ご遠慮なくお申し出ください。状況に応じ早期修正手術も対応しております。

最近他院で鼻尖形成術を受けたのですが、効果を感じられません。修正は可能でしょうか?

3週間前にとあるクリニックで鼻尖形成術を受けた者です。
思ったよりも効果が無く、(手術前の先生とのシュミレーション通りでは無かった。細く縦長の鼻穴になれなかった。)一ヶ月後の検診の時にその事を一応伝えようかと思っていますが、先生の気分を害してはいけないと思い気持ちを告げずに他院で修正してしまおうか…と悩んでおります。 
図々しい質問ですが、鼻尖形成の他院からの修正は可能でしょうか?

A 鼻尖形成術についてのご相談ですね。
当院では他院様での手術後の修正を数多く手がけております。
ただまだ術後経過が浅いご様子ですので、担当された先生を信じ、しばらくは様子を見るのも必要かもしれません。
精神的にお急ぎであればすぐの手術も対応を致します。
ご状態とご希望によって術式を提案させていただきますので、お気軽にご相談下さい。

他院でおこなった鼻尖縮小術の修正について

鼻尖収縮より3Dのタイプの方がいいのでしょうか?3Dのは耳の軟骨ではなく鼻の軟骨を移植するのでしょうか?4年前に他で鼻尖をし確かに細くはなりましたが最近形が気になり糸で縛った傷痕(鼻ピアスの穴みたく)へこみも気になります。これは治りますか?手術はオープン、クローズどちらですか?ダウンタイムはだいたい1週間ですか?2度目だと難易度が増すって本当ですか?プロフィールをみて鼻の手術が有名な美容外科にいらっしゃった先生なので鼻は得意なのでしょうか

A 他院様での術後の修正術をお考えとのことですので、3Dの鼻尖縮小術が可能かどうかは診察が必要になります。

ご状態によっては鼻の軟骨だけではなく、耳の軟骨を用いたり、オープン法での手術が必要です(3D法ではない手術が必要となることがあります)。修正術というのは当然、初回手術より難しい手術になります。当院では修正術の患者様が多くいらっしゃっておられますが、多くの修正方法の中でもっとも改善する可能性の高い方法を選択し治療を行います。鼻の修正は当院の大変多い手術となっております。

韓国で入れたプロテーゼが感染し鼻が変形してきたので治したい

去年の7月頃、韓国でL型プロテーゼと鼻先に耳介軟骨を入れる鼻整形をしました。それが、去年の12月頃から鼻先が少しずつ赤くなり始め、最近の2ヶ月間は鼻先が凸のようになりました。いまでも鼻に穴が出来てしまいそうで、できればなるべく早く施術をうけたいんですが…
料金一覧では「プロテーゼの抜去」だけの値段となっていますが、それに軟骨の抜去も一緒にする場合には、費用どうなりますか?こちらの施術でも治療モニターの支援はできるんでしょうか?

A 症状からプロテーゼの感染が疑われます。早めの抜去をお勧めいたします。感染を来している場合は、同時に修復の手術はできませんので、まずプロテーゼの抜去を行い、感染を鎮静化させます。
その後経過をみて変形など来した場合の修正手術を行います。軟骨移植が必要となることが多いですが、筋膜などの軟部組織移植を行うこともございます。モニターは適応可能ですので、費用の面でご支援できるかと思います。

高い鼻を低くしたい

鼻が高いんで低くしたいんですけどだいたいいくらぐらいかかりますか?

A 鼻を低くする場合、鼻のどのあたりかにもよりますが、整鼻術(鼻骨骨切り術)、鼻尖形成術などが用いる術式となります。費用は内容次第ですが、およそ600000円~1200000円ほどかと思われます。

鼻尖形成術で鼻の向きは変えられますか?

鼻尖形成、鼻翼軟骨移植について質問です!
blogを拝見させていただいたのですが、上記の手術で多少鼻の向きを変えることができると書いてありました。
それは少しなら鼻の向きを下にすることが出来ると言うことでしょうか?

A  鼻尖形成術、鼻翼軟骨移植術、または耳介軟骨移植術などにより、少しなら鼻の向きを変えられます。もともとの鼻尖の軟骨が大きい場合は分かりやすい変化が得られます。もしも軟骨が小さい場合は難しい事も多いので、積極的に鼻の向きを変える場合、鼻中隔延長術が適応になります。

10代の鼻整形

私は16歳の女子高生ですが、鼻尖修正と鼻翼縮小をしようと思ってるんですが、10代で手術をすると将来崩れますか?
プロテーゼを入れたときに後から皮膚から出てくるとか聞いたことがありますが、鼻尖修正と鼻翼修正でもそのような崩れはありますか?

 

A 
16歳であれば鼻の成長は大半終わっていると考えます。
現在大きな鼻で悩んでいるのなら、鼻尖縮小術、鼻翼縮小術は良い術式になります。
適切な手術を行えば一度術後に安定した形が崩れることはありません。
プロテーゼを用いた手術を行う場合、皮膚から露出するリスクはゼロではありませんが、異物を用いない鼻尖縮小術、鼻翼縮小術では、結果が経過とともに大きく変わってしまうというリスクは考えにくいと思います。