M 鼻翼縮小術

48歳 女性性 鼻手術歴なし
経過期間:6ヶ月
ドクターコメント
鼻の下半分のボリューム感を減らしたいということで、
鼻尖縮小術(3D法)+鼻翼縮小術(内側法)を行っております。
術後は鼻尖縮小術3D法の効果で鼻先がほっそりとしました。
鼻翼縮小術(内側法)によって鼻の横幅が自然な範囲で狭くなりました。

G 鼻翼縮小術

26歳 男性性 鼻手術歴なし
経過期間:6ヶ月
ドクターコメント
鼻中隔延長術(耳介軟骨移植)、鼻背部軟骨移植術、鼻翼縮小術(小鼻縮小術)内側法+外側法を行っております。
術後は鼻の横幅が狭くなり、鼻先は高さが得られ、下向きになりました。

G 鼻翼縮小術

36歳 女性性 修正
経過期間:6ヶ月
ドクターコメント
術前は他院で3年前にヒアルロン酸注入を行っていました。
鼻先が短く鼻の穴が見えるのが気になることと、鼻先をもっとスリムにしたいというご希望により、当院で鼻翼縮小術(外側法)+鼻中隔延長術+鼻背部軟骨移植術+鼻尖縮小術を行いました。
術後は鼻中隔延長術の効果で鼻柱が下り、鼻先が高く下向きになりました。
また、鼻翼縮小術(外側法)、鼻尖縮小術によって小鼻全体が小さくなっています。

F 鼻翼縮小術

20歳 女性性 鼻手術歴なし
経過期間:6ヶ月
ドクターコメント
術前は鼻がやや低形成で低い状態でした。そのため鼻が横に広がった印象にみえます。
改善を希望され、当院で鼻中隔延長術+鼻背部軟骨移植術+鼻翼縮小術(内側法)手術を行いました。
術後は鼻中隔延長の効果で鼻柱が下りて鼻の下が短くなりました。
鼻翼縮小術(小鼻縮小)によって鼻の穴が小さく控えめになりました。

F 鼻翼縮小術

21歳 女性性 修正
経過期間:6ヶ月
ドクターコメント
術前は他院で鼻中隔延長術(耳介軟骨)、鼻尖形成術、鼻翼縮小術、鼻翼挙上術、I型シリコンプロテーゼによる隆鼻術を受けていらっしゃいました。
全体的にもっと細く鼻筋を通したい、鼻先も高く自然な形にしたい、鼻の幅も狭くしたい、前額も丸く出したいという希望から、当院で前額プロテーゼ手術(シリコン)、他院鼻中隔延長術修正術(耳介軟骨)、他院鼻プロテーゼ入れ替え術(ゴアテックス製I型プロテーゼ)、眉間プロテーゼ手術、整鼻術(鼻骨骨切り術)、鼻翼縮小術(内側法)を行いました。
術後は鼻筋が細く通り、鼻先も自然に高くなりました。

F 鼻翼縮小術

22歳 女性性 鼻手術歴なし
経過期間:3ヶ月
ドクターコメント
鼻先の丸さを改善したいのと、小鼻が幅が広いのが気になるということで、
鼻尖縮小術(3D法)、鼻翼縮小術(内側法)を同時に行っております。
術後は鼻先が細くスッキリとしました。
鼻の横幅も狭くなり控え目になりました。

D 鼻翼縮小術

25歳 女性性 鼻手術歴なし
経過期間:6ヶ月
ドクターコメント
鼻の下半分の大きさを自然に目立ちにくくしたいというご希望から、
鼻尖縮小術(3D法)+鼻翼縮小術(内側法+外側法)を行っております。
術後は鼻先が自然にほっそりとし、小鼻も控えめになりました。

D 鼻翼縮小術

27歳 女性性 鼻手術歴なし
経過期間:1ヶ月
ドクターコメント
鼻の幅がやや広く目立つのを気にされ、小鼻を自然な範囲で小さくしたいというご要望から、
鼻翼縮小術を内側法+外側法で行っております。
術後は鼻の幅が狭くなり、控えめになりました。

C 鼻翼縮小術

24歳 女性性 鼻手術歴なし
経過期間:1年2ヶ月
ドクターコメント
鼻の下半分の大きさが気になり、小さくしたいというご希望から、
整鼻術(鼻骨骨切り術)、鼻尖縮小術(3D法)、鼻翼縮小術(内側法)を併用しています。
術後は鼻尖縮小術、鼻翼縮小術の効果で、自然に鼻が小さくなりました。
鼻骨骨切り術によって鼻筋がまっすぐになりました。

C 鼻翼縮小術

22歳 女性性 修正
経過期間:3ヶ月
ドクターコメント
鼻翼縮小術(内側法)を行いました。同時に他院プロテーゼ抜去術、鼻尖形成術も行っています。
術前はL型プロテーゼで鼻先の突出がやや人工的でしたが、
術後は抜去後鼻尖形成術により改善しました。
鼻の横幅も鼻翼縮小術(内側法)により控えめになりました。
M 鼻翼縮小術の術後経過、リスク・副作用等の詳細情報
料金
※表示金額は税抜価格となります。
内側法 300,000円
外側法 300,000円
内側法+外側法 450,000円
術後経過・リスク・副作用・合併症
起こり得る可能性のあることを列挙しております。 当院ではこれらの症状を起こさないよう、それぞれについてしっかりと対策をとり、細心の注意を払い施術を行っております。 万一症状が起きた場合にも対処法をご用意しております。 症状の改善を図るよう全力で診療を行います。
術後経過について
手術後の腫れ
7~10日で引いていきます。仕上がりは約6か月です。上口唇が腫れることがあります。
手術後の内出血
稀にでることがあります。内出血が生じると鼻周囲、頬など黄色っぽくなります。個人差はありますが、通常1~2週間で自然に吸収され消失いたします。
手術後の違和感
手術後鈍い痛み、違和感を生じることがあります。笑った時のつっぱり感は1~2ヶ月で改善していきます。
鼻出血
手術後、鼻出血がみられることがあります。鼻の穴に指などを入れないようにしてください。
鼻の感覚が鈍くなる
術後、鼻先の感覚が鈍くなることがありますが、多くは一時的です。
リスク・副作用・合併症について
手術後の鼻尖の左右差
人の身体は元々左右差があるため、完全な左右対象は困難です。手術で修正可能な場合、修正手術を行います。
鼻づまり
手術後まれに鼻づまりが起こりますが、腫れが引くとともに改善いたします。極端に小さい鼻を希望した場合、鼻の息が通りにくくなることがあります。
感染
稀ですがどのような手術でも感染のリスクがあります。感染が起きた場合、抗生剤による治療や、膿がたまっている場合は小切開排膿を行い、感染源の摘出が必要となる場合があります。
傷跡
鼻翼基部に傷が残ります。皮脂腺などの影響から傷がやや目立つことがあります。手術で修正可能な場合、修正手術を行います。
鼻尖部が丸く感じる
手術後鼻尖部が相対的に丸く感じることがあります。また、鼻尖がほんの少し上に上がった感じになることがあります。必要に応じ鼻尖縮小術等を行います。
※同時に行われた施術の術後経過、リスク・副作用等の詳細情報も掲載しております。
整鼻術のリスク・副作用等の詳細情報
料金
※表示金額は税抜価格となります。
600,000円
術後経過について
手術後の腫れ
7~14日で引いていきます。仕上がりは約6か月です。
手術後の内出血
出ることがあります。内出血が生じると鼻周囲、まぶた、頬などが紫~黄色っぽくなります。個人差は、ありますが、通常1~2週間で自然に吸収され消失いたします。
手術後の違和感
手術後鈍い痛み、違和感を生じることがあります。数日で消失することが多いです。
鼻出血
手術後、鼻出血がみられることがあります。鼻の穴に指などを入れないようにしてください。
鼻先の感覚が鈍くなる
術後、鼻先の感覚が鈍くなることがありますが、多くは一時的です。
傷跡
オープンアプローチで行う手術のため鼻柱に傷が残ります。頬の小切開から骨切りを行うこともあります。傷の赤みがあり数か月続きます。その後時間の経過とともに薄茶色から白い瘢痕に変化します。3~6ヵ月かけて、傷が目立ちにくくなっていきます。
リスク・副作用・合併症について
鼻の傾き、曲がりの矯正不足
術後に鼻の傾きが生じることがあります。鼻を頻繁に触ったりストレスを加えることでリスクは高くなります。腫れが引いたのち形態を評価し、必要に応じ修正手術で再矯正いたします。
鼻づまり
手術後鼻づまりが起こります。6ヵ月待っても改善されない場合、改善させるための手術が必要となることがあります。
鼻の不整
手術後の鼻に多少の不整が生じる事があります。目立つ場合修正手術で矯正いたします。
感染
稀ですがどのような手術でも感染のリスクがあります。感染した場合、抗生物質の点滴治療、洗浄処置、洗浄処置、場合によっては異物の除去などの処置が必要です。
傷跡が目立つ
傷跡が赤く盛り上がることがあります。傷の治りを良くするクリーム、注射、内服薬などで治療を行います。必要があれば切除再縫合で改善を図ります。稀に段差が残ることがあります。
鼻筋が太すぎる、手術の効果がわからない
腫れなどにより、術後思ったほど細く見えないことがあります。通常3~6ヵ月の経過でだんだんと細くなっていきます。腫れを早めに引かせる注射の処置を行うことがあります。鼻を細くできる範囲には限界があるため、効果が物足りないと感じる場合が稀にあります。
鼻が細すぎる
経過中に過度に触ったり圧迫したりするとご希望より細くなってしまうことがあります。細すぎる場合は再度修正の手術で改善を図る場合があります。
鼻の段差
手術後に鼻を触ると、骨切りした部分の段差を触れることがあります。術後3~6ヵ月経過をみて、必要があれば注入や修正の手術で改善を図る場合があります。
眉間プロテーゼのリスク・副作用等の詳細情報
料金
※表示金額は税抜価格となります。
300,000円
術後経過について
手術後の腫れ
7~10日で引いていきます。仕上がりは約6か月です。
手術後の内出血
稀にでることがあります。内出血が生じると鼻周囲、まぶた、頬などが紫~黄色っぽくなります。個人差はありますが、通常1~2週間で自然に吸収され消失いたします。
手術後の違和感
手術後鈍い痛み、違和感を生じることがあります。数日で消失することが多いです。
ドレーンの留置
皮下に血液が溜まることを防ぐために、鼻腔内にドレーンを留置することがあります。ドレーンを使用する場合は、翌日、二日目も通院が必要な場合があります。
鼻先の感覚が鈍くなる
術後、鼻先の感覚が鈍くなることがありますが、多くは一時的です。経過とともに改善していきます。
鼻出血
手術後、鼻出血がみられることがあります。鼻の穴に指などを入れないようにしてください。
傷跡
オープンアプローチで行う手術のため、鼻柱に傷が残ります。数か月は傷の赤みがあり、その後時間の経過とともに薄茶色から白い瘢痕に変化します。3~6ヵ月かけて、傷が目立ちにくくなっていきます。
リスク・副作用・合併症について
手術後の鼻の傾き
皮膚の伸びが悪い状態で無理に高くすることでリスクは高くなります。必要に応じ修正手術で矯正いたします。場合によっては鼻の高さを低くする必要があります。
プロテーゼの動揺
動揺しないように通常骨膜下にプロテーゼを入れますが、入れ替えの場合、術後の問題が生じた場合などに動揺する場合がございます。必要に応じ修正手術で矯正いたします。
鼻づまり
手術後鼻づまりが起こることがあります。鼻づまりが改善されない場合、改善させるための手術が必要となることがあります。
感染
どのような手術でも感染のリスクがあります。感染した場合、抗生物質点滴、洗浄処置、場合によっては異物の除去などの処置が必要です。再手術は通常6ヵ月あけて状態が改善した後に行います。
鼻尖の拳上ができない
プロテーゼの挿入によりもともとの鼻より硬くなり鼻尖の挙上が難しくなります。
傷跡が目立つ
オープンアプローチで行う場合、鼻柱に傷が残ります。Pullout固定の針穴は数日赤みがあります。極稀に傷が目立つことがあります。傷の治りを良くするクリーム、注射、内服薬などで治療を行います。必要があれば切除再縫合で改善を図ります。稀に段差が残ることがあります。
鼻が高すぎる、低すぎる
必要に応じ高さを調整する修正手術をおこないます。
鼻プロテーゼ入れ替え術のリスク・副作用等の詳細情報
料金
※表示金額は税抜価格となります。
鼻プロテーゼ入れ替え術 400,000円
鼻尖形成術 +350,000円
鼻中隔延長術(修正費含む) +900,000円
術後経過について
手術後の腫れ・むくみ
一週間程度で引いていきます。術後しばらくは腫れやむくみのため思ったより鼻が大きいと感じることがありますが、徐々に引いていきます。仕上がりは約6ヶ月です。
化粧
手術後5日間ほどギプスやテーピングで固定いたします。ギプスは除去後から化粧が可能になります。テーピングの場合はその上から化粧を行っても大丈夫です。固定しない場合は手術後当日から化粧をすることができます。
手術後の内出血
稀に発生することがあります。内出血が生じると鼻周囲、まぶた、頬などが紫色や黄色っぽくなります。個人差はありますが、通常1~2週間で徐々に吸収され消失いたします。
手術後の違和感
手術後鈍い痛み、鼻に違和感を生じることがあります。多くの場合、数日で消失いたします。
ドレーン(管)の留置
皮下に血液がたまることを防ぐために、鼻腔内にドレーンを留置することがあります。その場合は1~2日後に抜去します。翌日、翌々日に通院が必要な場合があります。
傷跡
プロテーゼの入れ替えは基本的に鼻腔内から行うため、顔表面には傷は一切残りません。同時に軟部組織や軟骨移植を行う場合は採取部に傷が残りますが、ほとんど目立ちません。
鼻先の感覚が鈍くなる
術後、鼻先の感覚が鈍くなることがありますが、一時的なものがほとんどです。
鼻出血
手術後、鼻から出血がみられることがあります。鼻の穴を必要以上に弄ったり、指などを入れないようにしてください。
リスク・副作用・合併症について
プロテーゼの動揺
プロテーゼは骨膜下に挿入しますので、通常プロテーゼが動揺することはありませんが、入れ替えの場合、術後の問題が生じた場合などに動揺する可能性があります。必要に応じ修正手術で矯正いたします。
鼻づまり
手術後は腫れのため鼻づまりが起こることがあります。腫れが引くとともに解消されますが、解消されない場合、手術が必要となることがあります。
感染
稀ですがどのような手術でも感染のリスクがあります。感染した場合、抗生物質点滴、洗浄処置、膿が溜まっている場合は小切開排膿を行い、場合によっては異物の除去などの処置が必要です。
鼻が高すぎる、低すぎる
術後の鼻の高さがイメージと異なることがあります。必要があれば鼻の高さを調整する修正手術を行います。
プロテーゼの輪郭が浮き出る
加齢などにより皮膚が薄くなるとプロテーゼの輪郭が浮き出てくることがあります。ヒアルロン酸注入またはプロテーゼの抜去・入れ替えにより修正することができます。ヒアルロン酸注入の場合、ある程度輪郭を滑らかにすることができますが、その分鼻筋が高くなります。
鼻プロテーゼ抜去のリスク・副作用等の詳細情報
料金
※表示金額は税抜価格となります。
当院手術後 50,000円
他院手術後 100,000円
術後経過について
手術後の腫れ
2~3日程度で引いていきます。
化粧
手術直後から化粧や洗顔をすることができます。
手術後の内出血
稀に発生することがあります。内出血が生じると鼻周囲、まぶた、頬などが紫色や黄色っぽくなります。個人差はありますが、通常1~2週間で徐々に吸収され消失いたします。
手術後の違和感
手術後鈍い痛み、鼻に違和感を生じることがあります。多くの場合、数日で消失いたします。
ヒアルロン酸注入併用した場合
ヒアルロン酸注入後、鼻は柔らかく、触るとヒアルロン酸が動きます。必要以上に触らないようご注意下さい。
傷跡
抜去は鼻腔内から行うため、顔表面には傷は一切残りません。
鼻先の感覚が鈍くなる
術後、鼻先の感覚が鈍くなることがありますが、一時的なものがほとんどです。
鼻出血
手術後、鼻から出血がみられることがあります。鼻の穴を必要以上に弄ったり、指などを入れないようにしてください。
リスク・副作用・合併症について
手術後の鼻の高さの変化
プロテーゼを抜去するため鼻が低くなります。鼻骨が変形している場合もあります。プロテーゼ周囲にカプセル(被膜)が形成され、石灰化している場合があります。石灰化が進んでいると、カプセルが固く残る場合があります。
感染
稀ですがどのような手術でも感染のリスクがあります。感染した場合、抗生物質点滴、洗浄処置、膿が溜まっている場合は小切開排膿を行い、場合によっては異物の除去などの処置が必要です。
手術後の鼻先の変形
鼻先までプロテーゼが入っている場合、鼻先の軟骨が変形している場合があります。皮膚が薄くなって伸びており、鼻先が変形したり、へこんでいる場合もあります。変形している場合は、鼻中隔延長術などの軟骨移植術、側頭筋膜移植術などが必要となる可能性があります。
ヒアルロン酸が残る
ヒアルロン酸を注入した場合、稀にヒアルロン酸が吸収されず残る場合があります。気になる場合はヒアルロン酸分解剤などで対応します。
鼻中隔延長術のリスク・副作用等の詳細情報
料金
※表示金額は税抜価格となります。
耳介軟骨 600,000円
肋軟骨 800,000円
他院修正費 300,000円
術後経過について
手術後の腫れ
7~10日で引いていきます。仕上がりは約6か月です。
手術後の内出血
稀にでることがあります。内出血が生じると鼻周囲、頬など黄色っぽくなります。個人差はありますが、通常1~2週間で自然に吸収され消失いたします。
手術後の違和感
手術後鈍い痛み、違和感を生じることがあります。数日で消失することが多いです。
傷跡
オープンアプローチで行う手術のため、鼻柱に傷が残ります。軟骨採取部位(耳介軟骨の場合は耳介後面、肋軟骨の場合バストの下)に傷が残ります。数か月は傷の赤みがあり、その後時間の経過とともに薄茶色から白い瘢痕に変化します。3~6ヵ月かけて、傷が目立ちにくくなっていきます。肋軟骨採取部には、6ヵ月程度専用テープを貼付いたします。
鼻先の感覚が鈍くなる
術後、鼻先の感覚が鈍くなることがありますが、多くは一時的です。経過とともに改善していきます。
鼻出血
手術後、鼻出血がみられることがあります。鼻の穴に指などを入れないようにしてください。
リスク・副作用・合併症について
手術後の鼻の傾き
皮膚の伸びが悪い状態で無理に高くすることでリスクは高くなります。必要に応じ修正手術で矯正いたします。場合によっては鼻の高さを低くする必要があります。
鼻づまり
手術後鼻づまりが起こります。6か月待っても改善されない場合、移植軟骨の切除などで改善を図る場合があります。鼻づまりが改善されない場合、改善させるための手術が必要となることがあります。
感染
どのような手術でも感染のリスクがあります。感染した場合、抗生物質点滴、洗浄処置、場合によっては異物の除去などの処置が必要です。再手術は通常6ヵ月あけて状態が改善した後行います。その場合は肋軟骨を用いて手術を行う場合があります。
鼻尖部の拳上ができない
鼻先は軟骨移植を行うため、もともとの鼻より硬くなります。状態が落ち着くことで横方向の柔らかさは出ていきます。
傷跡が目立つ
傷跡が赤く盛り上がることがあります。傷の治りを良くするクリーム、注射、内服薬などで治療を行います。必要があれば切除再縫合で改善を図ります。稀に段差が残ることがあります。
鼻先が高すぎる
必要に応じ低くする修正手術をおこないます。
鼻が下向きすぎる、上向き過ぎる
必要に応じ向きを調整する修正手術をおこないます。
鼻の穴が目立つ
延長することで鼻柱が下に降り、鼻の穴が横方向から見えやすくなります。必要に応じ移植軟骨の出方を調整する修正手術をおこないます。
鼻の形の左右差
手術後に鼻の形の左右差が生じる事があります。元々の鼻の穴の大きさや形、手術操作の量や位置のわずかな差などが原因と考えられます。できるだけ左右対称になるよう行いますが、わずかな左右差については、必要に応じ修正手術で矯正いたします。
軟骨組織採取部のリスクについて
耳介軟骨
耳介後面に傷が残ります。 耳介の感覚が鈍くなることがあります。軽い圧痛があります。 耳たぶ周囲から主に軟骨を採取するため、術後イヤホンを装着しにくくなることがあります。
鼻中隔軟骨
軟骨採取時に鼻粘膜に傷が残ることがあります。 鼻中隔穿孔のリスクがあります。術後に指やモノを指しいれないようにしてください。
肋軟骨
バストの下に傷が残ります。体質によりケロイドとなる可能性があります。 極稀に軟骨採取の際、気胸を来す可能性があります。 術後若干運動の際に痛みがあります。
鼻尖縮小術のリスク・副作用等の詳細情報
料金
※表示金額は税抜価格となります。
350,000円
術後経過について
手術後の腫れ
7~10日ほどで引いていきます。仕上がりは約6ヶ月です。
化粧
手術後3~5日間はギプスで固定いたします。ギプス除去後は化粧をすることができます。
手術後の内出血
稀に発生することがあります。内出血が生じると鼻周囲が紫色になります。個人差はありますが、通常1~2週間で徐々に吸収され消失いたします。
手術後の違和感
手術後鈍い痛み、違和感を生じることがあります。多くの場合、数日で消失いたします。
ドレーン(管)の留置
皮下に血液がたまることを防ぐために、鼻腔内にドレーンを留置することがあります。その場合は1~2日後に抜去します。翌日、翌々日に通院が必要な場合があります。
傷跡
手術は鼻の中から行うため、顔表面には傷は一切残りません。
鼻先の感覚が鈍くなる
術後、鼻先の感覚が鈍くなることがありますが、一時的なものがほとんどです。
鼻出血
手術後、鼻から出血がみられることがあります。鼻の穴を必要以上に弄ったり、指などを入れないようにしてください。
リスク・副作用・合併症について
手術後の鼻尖の左右差
人の身体は元々左右差があります。完全に左右対象にすることは困難です。手術で修正可能な場合、修正手術を行います。
鼻づまり
手術後は腫れや軟骨の縫合の影響で鼻づまりが起こります。腫れが引くとともに症状が軽減されますが、鼻づまりが改善されない場合、改善させるための手術が必要となることがあります。
鼻先が硬くなる
鼻先は軟骨移植を行うため、もともとの鼻より硬くなります。
感染
稀ですがどのような手術でも感染のリスクがあります。感染した場合、抗生物質点滴、洗浄処置、膿が溜まっている場合は小切開排膿を行い、場合によっては異物の除去などの処置が必要です。
鼻尖が太い、手術の効果が感じられない
手術直後は腫れやむくみなどにより思ったより細く見えないことがあります。通常3~6ヶ月の経過で徐々に細くなっていきます。腫れを早めに引かせる注射を行うことがあります。
鼻翼が目立つ
術後鼻先が細くなることで、相対的に鼻翼が目立つことがあります。鼻尖と鼻翼の境界がわかりやすくなります。必要に応じて鼻翼縮小術等を行います。鼻尖と鼻翼の境界を目立たなくさせるためには、組織移植の手術が必要になります。
鼻尖縮小術3D法のリスク・副作用等の詳細情報
料金
※表示金額は税抜価格となります。
350,000円
術後経過について
手術後の腫れ
7~10日で引いていきます。仕上がりは約6か月です。
手術後の内出血
稀に出ることがあります。内出血が生じると鼻周囲、頬など黄色っぽくなります。個人差は、ありますが、通常1~2週間で自然に吸収され消失いたします。
手術後の違和感
手術後鈍い痛み、違和感を生じることがあります。数日で消失することが多いです。
鼻先の感覚が鈍くなる
術後、鼻先の感覚が鈍くなることがありますが、多くは一時的です。
鼻出血
手術後、鼻出血がみられることがあります。鼻の穴に指などを入れないようにしてください。
リスク・副作用・合併症について
手術後の鼻尖の左右差
人の身体は元々左右差があるため、完全な左右対象は困難です。手術で修正可能な場合、修正手術を行います。
鼻づまり
手術後鼻づまりが起こります。経過中、鼻づまりが改善されない場合、改善させるための手術が必要となることがあります。
鼻先が硬くなる
鼻先は軟骨移植を行うため、もともとの鼻より硬くなります。
感染
稀ですがどのような手術でも感染のリスクがあります。感染した場合、抗生物質点滴、洗浄処置、場合によっては異物の除去などの処置が必要です。
鼻尖が太い、手術の効果が感じられない
腫れなどにより、術後思ったほど細く見えないことがあります。通常3~6ヵ月の経過でだんだんと細くなっていきます。腫れを早めに引かせる注射の処置を行うことがあります。
手術後、鼻翼が目立つ
術後、鼻先が細くなることで、相対的に鼻翼が目立つことがあります。鼻尖と鼻翼の境界がわかりやすくなります。鼻翼縮小術の手術が必要であれば行います。鼻尖と鼻翼の境界を目立たなくさせるためには、組織移植の手術が必要となります。
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